履歴書書き方講座 | オカジョブキャリア

応募書類作成のポイント【履歴書① 証明写真】

人事担当者が封筒を開封して、まず目のいくところが写真です。

履歴書
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応募書類作成のポイント【履歴書② 学歴と職歴の記入】

市販の用紙を見て頂くと「年月」「学歴・職歴」と記されています。

学歴その1
 
その下に学歴と職歴を記入する訳です。 年月ですが、和暦でも西暦でも構いません。
ただ、人事担当者が職務経歴を見る際に何年勤めたのか判断する際には、
西暦で書かれていると計算はしやすいですね。

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応募書類作成のポイント【履歴書③ 資格免許】

「資格・免許」は自分のスキルをアピールする良い材料となります。
資格そのものが応募条件となっている場合は当然ですが、仕事に有利になるものは、積極的に記入しましょう。

現在勉強中のものを書けば、前向きさをアピールすることもできますが、
「資格・免許」の欄には記入せず、「自己PR」の欄に記入しましょう。
ここに書いて良いのは、取得・保有しているものを書くのです。

次の2点には要注意!

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応募書類作成のポイント【履歴書④ 趣味・特技】

履歴書の項目で、「趣味・特技」は、求職者の方から案外重要視されていないようです。
『仕事とは関係ないから適当に書けばよい』
『どうせこんなところまでは見ないだろう』
等と考えていないでしょうか?
そうであれば、折角のチャンスを逃している可能性があります。

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応募書類作成のポイント【履歴書⑤ 自己PR】

履歴書にしっかりと記入したいところですが、記入するスペースにも限界があります。
履歴書には要点を簡潔にまとめたものを記入し、職務経歴書の中で、経歴と共にたっぷりと自己アピールすると良いでしょう。

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応募書類作成のポイント【履歴書⑥ 志望動機】

履歴書の中で、作成に一番苦労するのが、志望動機です。
前向きな姿勢を感じさせるのはもちろんですが、自己PR以上に「入社意欲」を表現しなければなりません。
【応募企業に合わせて志望動機のアピールポイントを変える】ということです。

転職先を検索する上で、様々な条件で絞込みをしても、希望する企業が一つだけになるとは限りません。
同じ職種であっても、複数の企業へ応募になる訳ですが、
「同じような業種だから」とか、「仕事内容はほとんど同じだから」などの理由で、志望動機もほぼ同じになるケースが多くあります。
仮に応募先が「よく似ている」としても、全く同じ企業も、全く同じ仕事もありません。

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応募書類作成のポイント【履歴書⑦ 手書き??パソコンで作成?? 】

このような質問をよく頂きます。

「私は市販の用紙で手書きでなければという認識があるのですが、
一般的には市販のものでなく、PC等で作成したものでもよいのでしょうか?印象が悪くなったりはしないのでしょうか?」

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